マルチチャンネル生体信号アンプ【Refa】


最大126chのスタンダードタイプ

RefaはEEG(脳波)やHD EMG(高密度筋電)を計測する多チャンネルアンプです。
本体電源は外部電源となり計測データは光ケーブルでPCに転送されます。
Refaの製品ラインナップは72チャンネルもしくは136チャンネルタイプがあり、2つのRefa使用し272チャンネルとして使用する事も可能です。
チャンネルは単極電子生理的入力(ExG)となりますが、4つの両極性の電子生理的入力(BIP)と4つの補助入力(AUX)を含む事も可能です。(オプション)
また、artinis社製品の近赤外光脳機能マッピングNIRSと組み合わせる事によりEEG(脳波)と近赤外光脳機能イメージングNIRSとの連携が可能となります。

Refa特徴

□72又は136チャンネル
□独自技術によりケーブルノイズ軽減
□正確な信号品質の為のノッチフィルターを含むフィルタリング
□独立した8つのデジタルトリガー入力
□ビルトインインピーダンス測定
□2kHzから最大20kHz(オプション)

主なアプリケーション

□EEG(脳波)
Combined EEG/NIRS(脳波/近赤外光脳機能イメージングとの連携)
□cEEG Grids(持続脳波)
□EMG(筋電図)
□Hihg Density EMG(高密度筋電図)
□EOG(眼電図)
□Respiration sensors(呼吸反応)
□GSR(皮膚電気反応)
□3DAccelerometer(加速度センサー)
□lsolation amplifier(アイソレーションアンプ)
□goniometer(ゴニオメーター/角度)

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